サンテックパワージャパン, 住宅用太陽光発電モジュール及び周辺機器ラインアップを拡大

2015年7月21日

サンテックパワージャパン株式会社(本社 東京都新宿区 社長 山本豊 以降サンテックパワーと表記)は、住宅用太陽光発電システムのラインアップを拡大します。太陽光発電モジュールでは、単結晶セルの発電効率と低照度での発電性能を大幅にアップした「STP285S-20/Wem」「STP225S-16/Tem」と、発電効率を向上させた多結晶セル搭載の「STP265-20/Wee+」「STP210-16/Tee+」を9月下旬に、また、新築住宅向けに、需要が拡大するリチウムイオン蓄電池ユニットとマルチストリングパワーステーションを組合せたハイブリッド蓄電システムを10月中旬に発売します。

STPJプレスリリース「住宅用太陽光発電システム新製品発表」 20150721.pdf

プレスリリースの内容は発表時のものです。
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