SUNコラム

O&Mサービスにおける「コミュニケーション」とは?

更新

・○○に異常がありました。電圧が○○V下がっています。という報告だけで提案がない…
・年々売電額が減ってきていると報告書から読み取れるが、原因がわからず、どうしていいかわからない…
・緊急のとき、誰に連絡していいかわからない…

 

普段のやり取り、また、先日のO&Mサービス無償お試しキャンペーンを通して、多くのお客様とお話をする中で、上記のようなお声をよく聞きます。
思い当たることはありませんか?
取引先のO&M業者に任せっきり、言われた通りやるだけになっていないでしょうか。
O&M業者としっかりコミュニケーションが取れているでしょうか。

 

当社のO&Mサービスは、点検報告書の定期的な提出はもちろんのこと、担当者様に定期的にお電話や直接お会いしてコミュニケーションをとり、納得頂けるご説明・提案をしています。また、土日や出力制御など、緊急応動が必要な際も、緊急連絡網を整備しております。当たり前に思うかもしれませんが、こうしたコミュニケーションや連携が不足しているO&M業者は少なくありません。

月次報告書(抜粋)

社内打ち合わせの様子

点検の様子

過去に実施したO&Mサービス無償お試しキャンペーンの際、「報告書が一方的に送られてくるだけで提案がなく、こちらから確認しないと、どこをどう改善すればよいかわからない」とコミュニケーション・連携不足で困惑していた企業様から応募をいただきました。結果、当社のきめ細かい対応やサービスを評価頂き、今では多くの発電所の保守・管理を任せて頂いている上、お取引先の企業様までご紹介くださいました。

少しでも上記の事例に思い当たること、不安に思っていることがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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